
私の普段の撮影方法は、ある程度ポイントを決めてカワセミなどを撮影する場合は三脚を使用し、初めて訪れる場所や広い場所を歩き回る場合は手持ち撮影という2パターンでした。
ただ、手持ちの場合に撮影対象が遠いとファインダー内がぶれぶれで、中々手こずっておりました。
もちろん、撮影後の写真はボディ内手振れ補正が効いているので、手ブレはほぼ抑えられていました。
タグ: ティルト雲台 DT-01D50
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