
私の普段の撮影方法は、ある程度ポイントを決めてカワセミなどを撮影する場合は三脚を使用し、初めて訪れる場所や広い場所を歩き回る場合は手持ち撮影という2パターンでした。
ただ、手持ちの場合に撮影対象が遠いとファインダー内がぶれぶれで、中々手こずっておりました。
もちろん、撮影後の写真はボディ内手振れ補正が効いているので、手ブレはほぼ抑えられていました。
タグ: SLIK
最近の記事
-
2026.05.17
春の渡り終盤、若いキビタキ♂ -
2026.05.07
春の渡り途中のキビタキ。 -
2026.05.06
近場の公園のツミの営巣。 -
2026.05.06
ようやく、ムシクイが到着。 -
2026.04.27
ツミの営巣2026 -
2026.04.21
近場の公園で夏鳥探し。 -
2026.04.15
今年も夏鳥たちが到着しているようです。 -
2026.02.08
俗称パンダガモ、ミコアイサ。 -
2026.01.27
北本自然観察公園、ルリビタキ。 -
2026.01.10
三度、コミミズク。
おすすめ記事
-
2026.05.17
春の渡り終盤、若いキビタキ♂ -
2024.04.21
2024春の渡り、オオルリとキビタキ。 -
2022.05.15
今年もツミが公園で営巣中。 -
2026.01.27
北本自然観察公園、ルリビタキ。 -
2022.05.04
2022春の渡り、オオルリ。 -
2020.04.29
渡り途中のキビタキ。 -
2024.07.14
夏山のコマドリ。 -
2020.02.11
ルリビタキ♂。ほか -
2021.01.04
クイナとヒクイナ。 -
2024.05.12
山のハヤブサ。